rêves solairs | 食事を楽しくする、にしだようこのワイン講座

“世界一位になったシャンパーニュ ”BILLECART-SALMON BRUT ROSÉを飲み比べる夜!

知識欲と食事欲を満たす
あなたのお気に入りを知る講座

“本物の泡”
飲み比べてたっぷり堪能する夜

ほぼ全員が
お1人参加です

早期予約で
¥16,000(税込)

¥17,000(税込)

こんな方におすすめ

※写真はイメージです。

過去の受講者の声

このテーマワインを飲めるなんて、感動です。絶対、参加費から考えたら赤字ですよね?
飲み比べて好みが見つかるって聞いていたけど、知らない銘柄なのに全部違って美味しい。これはすごく信頼できますね。高いワインだけでなく、より手頃なワインの選択肢も増えました。

食事と一緒に楽しむお酒の一つとして、付き合いでワインを飲んでいましたが、せっかくなら「より食事に合うもの」「種類や銘柄の違による味の違い」を知りたいと思い参加しました。

※写真はイメージです。

ワインはあまり得意でなく、量は飲めないのですが、味は好きなので、少しづつ色々試したいタイプだったので私にぴったりなワイン会でした。

気に入ったお手頃なワインをいくつか見つけたので、ラベルの写真を撮りました。これ、探してみようと思います。

多数の銘柄を順番に飲めること、好みの分量(あまり飲めないので…)でどれをテイスティングするか?を参加者の意見をもとに選べるところなど、良い会だと感じました。

※写真はイメージです。

“世界一位になったシャンパーニュ”

BILLECART-SALMON BRUT ROSÉ

“世界一位になったシャンパーニュ”
《BILLECART-SALMON BRUT ROSÉ》

こんな知識が、味と香りを味わいながら
あなたの手に


有名なシャンパンはどうして美味しいのか?

世界一位になったシャンパーニュ?

食事時に一目置かれる“ウンチク”

ブドウの品種で味が全然違う?

特別な時間を輝かせる銘柄

「少量逸品主義」家族経営のメゾン

面白いブドウ品種

今回は

“世界一位になったシャンパーニュ””
《BILLECART-SALMON BRUT ROSÉ》

なぜビルカールは特別なのか?

  •  ロゼの概念を変えた5代目の革命ロゼの概念を変えた5代目の革命
    1970年代、ロゼシャンパーニュは「二流」と見下されていた時代。
    5代目当主ジャンが、誰も見向きもしなかったロゼに可能性を見出し、
    淡い色調でフレッシュ感と赤い果実の香りを持つ新しいロゼを完成させた。
    その一本が、ロゼシャンパーニュのトレンドを復活させた。
  • 1999年、世界一を決めた夜の”家族の秘密作戦”
    6代目アントワーヌが、父親にも兄弟にも内緒でストックホルムのブラインドテイスティングにエントリー。
    父親が「1959は最高傑作だ」と無意識につぶやいたひと言をヒントに、
    アントワーヌは自身の生まれ年「1961」もあわせてエントリーを決断。
    結果は──1位と2位を独占。100点中98.5点という驚異の評価で、世界が認めた。
  • 爽やかさと繊細さを生む「低温発酵」
    ビールの醸造技術からヒントを得た独自の低温発酵が、
    他のシャンパーニュにない繊細でエアリーなアロマを生む。
    「細かい泡」「万人受けする飲み心地」と言われる理由がここにある。
  • 7代200年、家族だけが守り続けた製法
    大手メゾンに買収されることなく、
    「妥協なき品質追及」「独自の手造り製法」「少量逸品主義」を
    7代にわたって守り抜いてきた家族経営のメゾン。

こうしたポイントを、五感で学びながら体験できます。

南アフリカ

南アフリカのニューワールドワインは、長い歴史と独自の個性が融合した魅力を持っています。

特にステレンボッシュをはじめとする産地では、ピノタージュやシュナン・ブランが代表的で、豊かな果実味とスパイシーな風味が楽しめます。また、ケープタウン周辺の涼しい海風と多様な土壌が、複雑でバランスの良いワインを生み出します。

品質の高さとリーズナブルな価格で、世界中のワイン愛好家に支持されています。

ボルドー

有名シャトー赤ワイン

ボルドーを知ることで、東欧ワインがもっと楽しめる。東欧ワインを知ることで、ワインの世界がもっと広がる。

フランス・ボルドーのワイン を入り口にしながら、 東欧の隠れた名ワインをたっぷり飲み比べて、知識と経験を深める旅へとご招待

ワインショップでの選び方が変わり、 「あなたにとって本当に美味しいワイン」 を見つけられるようになります。

シャンパン
vs
スパークリング

2025/6/28

令和天皇即位の宴に饗されたシャンパーニvs
ノーベル賞晩餐会の乾杯のシャンパーニュ

意外と知らない「シャンパンとスパークリングの、産地以外の具体的な違い」を。実際にテイスティングしながら皆で意見交換をし、「高くても好みじゃない」「安いけど、私はこれが好き」といった、値段やブランドに囚われず味で決める体験へ。

味わいの特徴を確かめながら、ワイン初心者から上級者まで、実際に「高級なワイン」から「コスパのいいワイン」まで幅広く楽しむことができます。

2025/10/26

「シャンパーニュ界の伯爵」
テタンジェ

テーマワインは、シャンパーニュ界の伯爵「テタンジェ」。シャンパーニュ地方の名門、テタンジェが故郷の魂を携え、カリフォルニアに生み出したドメーヌ・カーネロス。
そのルーツを同じくする二つの泡の“物語”を、じっくりと飲み比べる夜でした

優雅な香り、緻密な泡、そして地域の個性。

この夜は、世界的に有名な シャンパンをテーマワインとして選出し、 口当たりや味、風味を確かめ、新世界のスパークリングワインとたっぷり飲み比べてテイスティング。

高品質でありながらリーズナブルな価格も魅力で、世界中のワイン愛好家に親しまれています。

2025/12/13

「英国トップの泡」
ナイティンバー

テーマワインは、シャンパーニュの牙城を崩した英国の刺客「ナイティンバー」。

シャンパーニュと同じ三品種、同じ瓶内二次発酵で造られながら、ブラインドテイスティングでシャンパーニュを打ち負かした、イングランド発の本格スパークリング。

かつて「イギリスでまともな泡は造れない」と言われた時代に終止符を打った、一本の”革命”を味わう夜でした。


凛とした酸、クリーミーな泡、そして英国土壌が生む独自のミネラル。

この夜は、シャンパーニュの常識を塗り替えた英国産スパークリングをテーマワインとして選出し、同じ瓶内二次発酵で造られた各国の泡と飲み比べながら、製法は同じでも土地が変えるワインの個性をたっぷりとテイスティング。

2026/6/6

「007が愛した濃厚ロゼ」
ボランジェ

テーマワインは、英国王室と007に愛された”骨太のロゼ”「ボランジェ ロゼ」。

華やかで軽やか、というロゼの一般的なイメージとは対極。ピノ・ノワールを主体に、古樽での発酵とマグナムで熟成させたリザーヴワインが、厚みと骨格を与えた一本。

1884年から続く英国王室御用達、そしてジェームズ・ボンドが愛したシャンパーニュ——その理由を舌で確かめる夜でした。

芯の通った果実味、香ばしい熟成香、そして飲み進めるほど伸びていく余韻。

この夜は、“食事と渡り合えるロゼ”をテーマワインとして選出し、繊細さで魅せるロゼや各国のスパークリングと飲み比べながら、同じロゼでも造り手の思想が味わいをどう変えるのかをたっぷりとテイスティング。

今回の講師

にしだようこ / ワインエキスパート

日本ソムリエ協会認定 ワインエキスパート、SAKE DIPLOMA、SAKE DIPLOMA INTERNATIONAL、ワイン検定(ブロンズ&シルバー)講師、J.S.A. SAKE検定講師、GWE認定講師、1級小型船舶操縦士、PADI Open Water Diver

ある日、ワインコレクターである伯父に招かれ、ボルドーやブルゴーニュといった上質なワインを堪能する機会がありました。その瞬間、繊細で複雑な味わいや芳醇な香りに魅了され、これまでのどんなお酒とも違うワインの深い世界に引き込まれたのです。そこから、ワインの魅力を探求する旅が始まりました。

まずはフランスワインの奥深さに惹かれ、続いてアメリカワイン、さらに他のニューワールドワインにも興味が広がっていきました。その過程でワインエキスパートの資格も取得し、今では世界中にまだ未知の美味しいワインがたくさん存在することを強く感じています。

元々はウィスキーに精通しており、バーでウィスキーやブランデー、スピリッツを楽しんでいたほどアルコール全般が得意な私ですが、結局はワインの奥深さと多様性に心を奪われてしまいました。そうした経験と知識から、ワインの魅力を皆さんにお伝えする講師として、この場に立たせていただいています。

ニューワールドでは手頃な価格で素晴らしいワインが数多く存在します。ニュージーランドやチリはもちろんのこと、少しマニアックな地域のワインも紹介できればと考えています。より多くの皆さんと一緒に、大好きなワインを楽しむ方法を見つけていきたいと思っています。

 

過去の受講者の声

智子 様

葡萄の品種や土壌、気候、歴史など、幅広い知識を学ぶことができ、ニューワールドワインにますます興味が湧きました。飲むだけでなく、料理との組み合わせを考える楽しさも広がり、教えていただいた美味しいおつまみもぜひ作ってみたいと思います。

また、自分用だけでなく、プレゼント選びのコツを教えてもらえたのも良かったです。ワインを贈る際に、そのワインについてのコメントを添えれば、より美味しく楽しんでもらえるはずです。

講師の先生はあらゆるお酒に詳しく、他のお酒との比較も興味深かったです。

新しい友人もでき、ワインがより楽しい趣味になりました。ワインに関わる各国の文化や料理を実際に体験してみたいという夢が広がりました。

※写真はイメージです。

智子 様

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト葡萄の品種や土壌、気候、歴史など、幅広い知識を学ぶことができ、ニューワールドワインにますます興味が湧きました。飲むだけでなく、料理との組み合わせを考える楽しさも広がり、教えていただいた美味しいおつまみもぜひ作ってみたいと思います。

また、自分用だけでなく、プレゼント選びのコツを教えてもらえたのも良かったです。ワインを贈る際に、そのワインについてのコメントを添えれば、より美味しく楽しんでもらえるはずです。

講師の先生はあらゆるお酒に詳しく、他のお酒との比較も興味深かったです。

新しい友人もでき、ワインがより楽しい趣味になりました。ワインに関わる各国の文化や料理を実際に体験してみたいという夢が広がりました。

大人の教養として

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背伸びできる

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シャンパンの飲み比べが出来る
香り・味・知識・人を繋げる現地開催

前日9/4(金)まで
参加申込受付中!

10/10締切! 残席○

ほぼ全ての方が
お一人参加の方です。
ご安心ください。

早期予約で
¥16,000(税込)

¥17,000(税込)

よくあるご質問

A. 回答1

もちろんです!参加者の中には「赤ワインと白ワインの見分けもつかなかった」という方でも参加いただき、お楽しみいただいています。

A. 回答2

いえ、当日は筆記具とお水だけお持ちいただければ結構です。

筆記具は、当日テイスティングしたワインの味を専用のシートに記入するために使います。

お水は、複数のワインを飲み比べるときに、口直しをいただく場合に、お持ちになるとよろしいかと存じます。

A. 回答3

この講座でご提供するワインは、1本数千円〜1万円を超えるものまでご用意いたします。一人でボトル1本を開けるのがなかなか難しくても、複数人であれば複数のボトルを開けて、それぞれの飲み比べができます。

少しでもワインごとの違いや、値段による違いを楽しんでいただくため、参加費と比較して必ずお得に感じていただける様なワインをご用意しています。

A. 回答4

講座では、赤白の両方を複数本開栓して飲み比べをしていただいていますので、例えば赤ワインが苦手であれば白ワインだけにする、といった選択肢も、もちろんご自由にお選びいただけます。

A. 回答5

基本的にはワインのテイスティングがメインとなりますので、もし一緒に何かお召し上がりになりたいものがあれば、ご持参いただきお召し上がりになりながらテイスティングくださいませ。

A. 回答6

参加費のお支払いは、事前のお支払いをお願いしております。このページから、クレジットカードでお支払いいただけますので、そちらをご利用くださいませ。

A. 回答7 LINE公式アカウントを用意していますので、そちらにご登録いただくと、最新情報を随時ご案内いたします。 追加でご質問があれば、チャットでご連絡いただくことも可能です。 こちらからご登録ください。

A. 回答8

申し訳ございません。お支払いはクレジットカードで統一させていただいております。

特別なご事情がある場合は、LINE公式アカウントよりご相談くださいませ。

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